★ 主イエスは、復活後に、何を語られたか?

使徒1:3
イエスは苦難を受けたのち、自分の生きていることを 数々の確かな証拠によって示し、
四十日にわたって たびたび彼らに現れて、神の国のことを語られた。 

主イエス様が、十字架にかかり、死から復活されて、すぐ天に行くかと思いきや、
なんと!、40日も滞在された!
神の国のことを語られた」・・・福音書には、復活後のこのような説教が、
かなり少ししか、書かれていません。
その部分は、とても大事なことだと思うのに、なぜしっかり書かれていないのか?
思うに、書く必要がなかったのか、秘密にしておくべきだったのか、
すでにどこかに書いてあるのか・・・。

内容的には、おもに、「聖霊」、「宣教」のことが語られたことは、明らかです。


主イエスが去っていかなければならない、
弟子たちでやっていかなければいけない、
このような時に、主は、何を語ったのか?

臆病だった弟子たちが、約束の御霊を受け、大胆に変わります。
その原動力は、御霊はもちろんですが、根本に、この期間に語られた、主イエスの言葉、教えではないでしょうか・・。

もし、すでにどこかに書いてある・・として、
その部分を、自分なりに予測してみました。
参考にしてみてください。

★ 主イエスの復活後の説教
↑こちらは、確実に復活後に語っている言葉です。

★ 主イエスの復活後の説教 予想編 

最後の晩餐

使徒たちの言葉
 



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