〜 賛美館の説明 〜

★ 利用規約 ★
「使徒信条」の通りに信じているクリスチャンで、
主を賛美する目的でしたら、ご自由に、どなたでも、ご使用ください。

作者名を表記する必要がある場合は、
「主ノ歌姫」で、よろしくお願いいたします。

すべて、主から頂いたもので、即興で聞いているものです。
なので、名前を、主に栄光が帰せるようなネーミングにしています。
すべてのミニストリー名がそうですが・・。

 ★ 詩のコーナー
昔、書きとめていた詩を、載せています。
今はもう、全部、即興で曲をつけてしまうので、
もう詩だけというのは、あまり無いかも。
でも、また来たら、すらすらメモして載せます。


★子供向け賛美
子供が神様からもらったのと、私がもらったものと、両方があります。
一緒に歌っているのは、子供がもらってきたものです。

最初は、私の子供に来た賛美を、ボイスレコーダーに録音しました。
で、その時だけで、私同様、子供も来た歌を忘れるので、
歌詞を書き起こして、音程を把握して、一緒に歌ったのを公開しています。
子供に来るようになってから、私も子供賛美をもらえるようになりました。
正直、子供のキーがわからず、それまでは、歌の苦手なわが子のために(笑)、
子供向けの簡単な賛美が降ってこないかなぁ?と思ってました。
既存の賛美を、2、3曲、覚えさせようと、一緒に歌い始めた時期に、
オリジナルでもらえるようになりました。ハレルヤ!

★賛美コーナー
私は高1の15才でクリスチャンになり、
聖霊派教会だったので、異言ももらい、
時間もそんなにたたずに、賛美のほうも頂きました。
それまで、音楽環境があったか?というと、無かったです。
耳が聞こえない、話せない聾唖の母親のもとで育ち、父親もほとんど家にいない家庭環境でした。
音楽番組も、遠慮して見ないようにしてました。

祈っているうちに、異言に音階がつき始め、
あと、礼拝の賛美の時に、ハモリの指示が聞こえるようになりました。
「次は、この音」と直前に来る感じです。
同じメロディーラインではなく、1音ずつ異なり、
同じパターンのハモリは、主は好まれないようでした。
少なくとも、私には、そう導かれました。

詩や曲、またはセットで、来るようになりました。

クリスチャンになりたての時から、オリジナルで、歌った賛美があります。
今では、なんでも、好きな時に、いつでも、どんな曲でも、その人にあった曲など、
望みのまま、自分から貰いに行けます。
たぶん、「賛美の鍵」のようなものをもらっているのだと思います。

その倉から、いつでも、好きなように取り出せて、好きなように使うことができます。
自分から求めずに、受身的にもらう場合は、どのくらいもらえるか?
試したことがなかったので、一度、向かい合ったことがあります。
夜12時くらいから寝ようとして、床について、3時間くらいで30曲です。
何度も眠い中を起き上がって、録音したり、2F1Fを往復しました。
賛美は尽きないものです。

ためしに、音楽学校に通った事があります。
楽譜の書き方を教えてくれる所を探していて、そこの音楽学校・・ボーカルスクールの授業の一環で、
楽譜の書き方があったので。
楽譜を書けるようになれば、記録できると思ったので、行きました。
が、無理でしたね。やはり、音感ないです。
音楽環境の育ちでないので、習っても、一人で、全然違うのを書いてました。
自分で、作詞作曲するんですが、これは、神様の賜物のおかげで、スラスラで、
ほめられました。一人ずつ、皆の前で作った歌を歌唱するのですが、
他の人に「あの人のような歌を作りたい!」といわれましたが、
やはり賜物ですね。私が作ったんじゃなく、聞こえるだけなんだけど。

でも、それを楽譜にする才能は無い。(笑)先天的にも後天的にも。(笑)
主は、すばらしい!不思議な御方です。

スカウトは3件くらいありましたが、中では、かなり有名な方のブロデューサーという方も
いらっしゃいましたが、別に歌手になりたいわけじゃないので、
お断りしました。
同じクラスが、現役歌手で、やっぱり、いろいろと話を聞くと、クリスチャンが公に証しできる場でも無いですし。
いろいろ束縛が激しい世界ですから。

そんなわけで、昔から聞こえていた賛美を記録する手段がなかったです。
夜中に起き出して、キーボードの前にイヤホンをつけて弾いて、自分なりにメモをしても、
次に見ると、解読不能で、「どんな曲?」状態です。
覚えていることができないです。
反復していて、気に入っている賛美だと覚えています。

現在は、ボイスレコーダーがあるので、
腹部の腹筋と声も治りつつあるので、記録できるようになりました。
モーセの時もそうだったけれど、聖書では、一旦、見捨てられた状態から用いられる神様なので、
私にはわからない、主の御計画に感謝します!
声は、完全に元に戻るか?はわからないけれど、
躊躇していた私に、主が、名前を「「主ノ歌姫」にしなさい」と言われ、
アブラハムも同じ、信仰によって・・と言われるので、受け取りました。

使用しているボイスレコーダーが、鋭指向性のマイクで、
広範囲で遠くの音を拾ってしまうタイプのものだったので、
雑音がいろいろ入ってしまいますが、どんな歌か?くらいは、わかるかと思います。

★癒しの証し

出産時に、左半身の広範囲を痛めてしまい、
歌が一切できなくなりました。
1フレーズすら歌えず、声が出ないので「・・ッ!・・・ッ!」とかすれた息しか出ず、音声が出ません。
歌どころか、会話も当初当初はきつかったです。
短時間出産という祈りを、知り合いの牧師がしてくれたのですが、
確かに短時間、陣痛から4時間でした。
信仰の祈りは聞かれるのですが、しかし、無知でした。
強い陣痛がほとんどなく、そうすると、陣痛は、出産のための備えのものだから、
備えがない状態、筋肉などがゆるんでない状態で、
体のあちこちがブチっという感覚で、引き裂かれたようでした。
出産後が、地獄のような痛みでした。
あまりの痛みに、産後、普通はすぐ横になっていなければならないのですが、
一晩中立っていました。
歩くのも難しく、おばあさんのような速度でした。
出産の時は、自分も経験がなかったから、何を祈ればわからなかったけれど、
スピードではなく、出産のために備えられるよう、祈る必要があるんですね。

それまでは、癒しとかは無縁でしたが、
そういうのを求める必要が出て、その中で、
何人かの癒しの賜物者の存在を知りました。
私の場合は、段階的ないやしです。

最初は、声がしわがれていて、音もハスキーで、明らかにおかしかったので、
喉に異常があると思い込んでました。
喉を見てもらうと、左になにかできている。
でも、調べるには、切らないといけないから、リスクが大きい。
喉の専門家に見てもらったら、私の喉は「グランドピアノ」で、恵まれた喉だそうです。
「綺麗な声で響くでしょう、これは先天的なものだから、感謝しないとね!
歌は絶対に、やりなさい」と、ノンクリのお医者さんが、励ましてくださいました。

でも、それだけでなく、左腹部から足にかけても問題があったからでした。

最初は、海外の癒しの器を通して、全く期待してなかったけれど、骨組みが治ったようです、
「産後だから、しかたない」と思っていて、病気とかじゃない、でも、ケガの部類?と思ってました。
時間たてば回復すると思っていたけれど、一向に良くならず・・。
たまたま知り合いが奉仕する集会があり、「知り合いを見に行く」ために参加しました。
癒しの集会といっても、よくあるやつで、せいぜい数人しか癒されないものだろうなと、期待はしてませんでした。
祈りの時間で、その先生が講壇から、必要な人のために祈ると、私の左足の上部が、肉眼で見えるほど、動いている・・・。
驚いて、隣の友人に声もかけれず、「こんなことが起きて、死なないか?」と気になって、動いている様子を見てました。
「喉の癒しでなく、足?」と思ったけれど、確かに、歩くのが遅くなってたし、痛くて仰向けで寝れなかった。
それが治りました。たぶん、足の骨組みがおかしくなってたんでしょうね。

次は、左腹部の筋肉です。
こっちも、癒しの賜物のある人の証しを読んでいるうちに、
むくむくと信仰が湧いてきて、左に弦のように浮き上がっていて、横のほうにあった筋肉?が、
まず、真ん中に移動し、奥のほうに入りました。
触れるほどでした。それが急になくなりました。

現在は、筋トレができるようになってきたので、
まずは、体力をつけて、体を楽器にする感覚や、発声する感覚を取りもどしたり・・ですね。
音色や表現はまだ、戻せてないです。
まずは、普通の人のように、安定した息が出せるようにとか、
ロングトーンができるように、ですね。
それから、カツゼツの練習で、そっちも戻さないと・・・。
録音している中で、戻っていく変化とかも記録できそうで、
それがまた、証しになるかと思い、記録します。

栄光を、ヤハウェなる唯一の神様に、主イエス・キリストを通して、お捧げします。

by 主ノ歌姫




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